言葉、音楽、動きはすべてつながっている―
本物の英語のリズムと体の動きを融合させたユニークな英語教育プログラム「Rhymoe®」(ライモー)で、あと伸びする英語力の土台を育てませんか?
※Rhymoe(ライモー)®ロゴは登録商標です(商標第5852633号)。
Rhymoe®で
あと伸びする英語力の土台を育てよう

子どもも大人も夢中になるRhymoeのレッスン。そこには始まりから終わりまで、英語のリズムが流れています。そのリズムの中で、子ども達が楽しみながら、英語を自然に吸収します。
Rhymoeが大切にするのは、「英語のリズムを感じる身体づくり」。
英語のリズムを感じる身体は、‟あと伸びする英語力”の土台をつくります。そして、健やかな心と身体、様々な人間力をも育みます。それは読み書きを学ぶ年齢になっても、続いていきます。
英語のリズムの中で子ども達がいきいきと輝き出す、遊びと学びの時間を、Rhymoeではじめませんか?
Rhymoe®3つの要素

リズム
身体で感じる
英語の鼓動
言葉のリズムは「理解する」ために必要な要素。そして英語のリズムと、日本語のリズムは大きく異なります。
「英語を理解する」ためにはまず、「英語のリズムを知る」ことが大切です。

動き
言葉とつながる
自然なしぐさ
言葉のリズムをつけるとき、自然と身体が動きます。
英語のリズムを身に着けるには、「英語の身体の動きやしぐさ」をマスターするのがポイントです。

英語
リズムに乗れば、言葉が
生き生きとあふれ出す
「英語の身体の動き」を知り、「英語のモード」の身体にスイッチを入れることで、自然に英語が聞きとれ、英語らしい話し方ができます。
それは読み書きを学ぶ際にも非常に大きな役割を果たします。
「一生ものの英語のリズム」を、その身体に。
日本人が最も苦手とする「リズム」から英語にアプローチ。
親子で楽しむクラスから、確かな指導法を求める指導者の養成、園・学校への導入まで、あなたにぴったりの学びがここから始まります。

保護者・親子の方
Rhymoeメソッド教室を探す
親子でRhymoeを楽しむ

講師・教育者の方
Rhymoeメソッドの指導法を学ぶ
資格を取る

園・法人の方
Rhymoe英語活動導入事例
幼保園、学校への導入案内



